宮ケ瀬ダム

お勧めポイント

  • 自然に囲まれてデートやレジャーに最適
  • 放流日にはダイナミックなダムの放流が見れる
  • 1日中楽しめるほどの敷地面積の広さ

  

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宮ケ瀬ダムってどんなとこ?


ダムは完成以後地域の観光拠点としても整備されている。首都圏から50km圏内の近距離にあることから、直下流にある神奈川県立あいかわ公園と共にピクニックなどが行える行楽地として、週末・祝日になると観光客が多く訪れる。 国土交通省の相模川水系広域ダム管理事務所は宮ヶ瀬ダムを積極的に開放して、市民へ事業に対する理解と啓蒙を図っている。ダムではインクラインを利用したダム天端と直下部を結ぶケーブルカー鉄道事業法に準拠する正式な鉄道ではない)を設置し、ダムと下流にある神奈川県立あいかわ公園とのアクセスを促している。また、毎週水曜日、第二・第四金曜日、第二日曜日には宮ヶ瀬ダムの観光放流が行われる。高さ100m付近にある常用洪水吐きの2門のゲートから豪快な放流が4分間、1日2回行われる(午前11時 – 11時6分、午後2時 – 2時6分)。この時は放流を見るために多くの行楽客がダムの真下へと訪れる。
宮ヶ瀬湖では夏の花火大会を始め、12月にはクリスマスツリーが湖畔に飾られ、夜にはイルミネーションで彩られる。湖畔の宮の平代替地には水源地域対策特別措置法の補助によって建設された「宮ヶ瀬水の郷」やビジターセンターがある他、早戸川の国際マス釣り場、中津川・布川沿岸のキャンプ場群、ダム下流のふれあい村など多くのレジャー施設が設けられている。2005年(平成17年)には財団法人ダム水源地環境整備センターが指定する「ダム湖百選」に、清川村などの推薦で選定されている。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E3%83%B6%E7%80%AC%E3%83%80%E3%83%A0 h

  

動画で見る宮ケ瀬ダム

 

アクセス

【公共交通機関】
①小田急電鉄小田原線本厚木駅下車
②-1神奈川中央交通東厚01-04・10系統半原行 終点下車。徒歩15分程度で下流側
②-2 もしくは厚18-21系統宮ケ瀬行き、終点下車。下車すぐ上流側。

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